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うつ関与のタンパク質発見 抗うつ剤の開発期待 47Newsより

     

 

 

脳の神経細胞に多く含まれるタンパク質の一種がうつ病に深く関与し、この働きを阻害すると抗うつ剤と同様の効果があることを、愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所と名古屋市立大の研究グループがマウスによる実験で発見し、16日発表した。

 

同研究所の川口禎晴主任研究員は「新しい抗うつ剤の開発や、うつ病の病態解明が期待できる」と話している。

 

研究グループは、脳が発達する時期に増加するタンパク質HDAC6」に着目。

このタンパク質が体にどういう影響を与えるかは十分に分かっていなかったが、不安や気分の調節に重要な役割を果たす脳内物質「セロトニン」を出す神経細胞に多く含まれていたことが確認された。

 

47Newsより

http://www.47news.jp/CN/201202/CN2012021601001686.html

 

 

 

ツレがうつになりまして。

 

 

 
 
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[ 2012/02/16 21:28 ] うつ病 | TB(0) | CM(0)
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